この道を行けば どうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば 道はなし 踏み出せば その一歩が道となる 迷わず行けよ 行けばわかる (BY 良寛)
あい(鮎)は瀬に住む 鳥は木に止まる 人は情けの下に住む (BY 良寛)
越後の偉人、良寛さんはね、 自分は貧しい修行僧なので人には何もあげることができない。 ならばせめて自分の口にする言葉には 暖かく勇気や元気をあげれるような言葉だけを使いたい と決めていたんだって。 そんな、いつもぶらぶらしてるちょっとエロイ坊さん。 遊びに行った先で、ふんどし洗って~と甘えるちょっとサミシン坊さん。 かっこい~~!!
mixiコミュニティ《嵐渓荘》